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お知らせ


【高水美佐】15席の映画館から考える、文化のある日常【2026年8月22日開催】第7期5回目
わかやま熱中小学校 第7期5回目「授業テーマ」: 「たまにはちょっと映画でも ~1ヶ月に2時間だけ、日常の外へ旅をする~」。 講師: 和歌山・北ぶらくり丁の映画館「シネマ203」館長 高水 美佐 先生 映画は、ただの娯楽なのでしょうか。 建築、彫刻、絵画、音楽、舞踏、文学、演劇――人類が生み出してきた様々な芸術を総括的に継承するものとして、映画は「第七の芸術」とも呼ばれています。 芸術は私たちの暮らしと影響し合いながら文化を成し、時代を超えて受け継がれていきます。 では、その文化の担い手とは誰なのでしょうか。 芸術は、私たちの暮らしにどのような豊かさをもたらしてくれるのでしょうか。 第七期5回目の授業では、長年「外国映画配給」に携わってきた高水先生が、一般にはあまり知られていない「映画配給の仕事」の舞台裏を紹介しながら、いま和歌山で始まっている豊かな暮らしについて考えます。 ◆世界の映画が和歌山へ届くまで 私たちが映画館で観る一本の映画。 その背景には、作品の買い付けから字幕制作、邦題決定、ポスターや予告篇の制作、宣伝活動、映画館への
7月17日


【第六期】講師一覧・スケジュール
2025年10月~2026年3月までの第六期の講師と、スケジュールをまとめています。 入学申し込みフォームはこちら 単発の受講も可能! お申し込みいただいた授業だけを受講することができます。 単発参加のお申し込みはこちら ①2025年10月9日(木)18:30〜 【...
2025年9月26日
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